高級ソープ独自のルール|大衆ソープと高級ソープ、どちらが好き?ソープランドで楽しもう

高級ソープ独自のルール

振り返る女性

吉原や雄琴、福原に存在するような高級ソープ店には独自のルールが存在していて、その中でも特に覚えておかないといけないものに「入浴料と総金額」というものがあります。

土浦に存在するような通常のソープの場合、店頭に「60分15,000円」という具合に、何分で何円か、というのが記載されています。
この点に関しては高級ソープランドも変わらないのですが、記載方法が「入浴料130分30,000円」というような記載方法になります。
店頭に記載されているこの料金だけを見ると、倍の時間払うだけで高級ソープで楽しめるなら安いじゃないか!と思うかもしれませんが、実は高級ソープで必要になるお金というのは店頭に記載されている料金だけではないのです。
高級ソープは昔からのルールとして、店で遊ぶ際に必要な料金全額を店頭に記載しない、というものがあります。
その為、実際にかかるお金と店頭に記載されている金額が違っており、実際にはここに「サービス料」という料金が加算されたものが実際に必要な金額になるのです。

このサービス料というのは大体入浴料の2.5倍と言われているので、30,000円の2.5倍、つまり75,000円がここに加わり、合計105,000円が必要になるのです。

もしもこのルールを知らずに店に入った場合、一頻り楽しんだ後に金額を言われて「こんなにかかるなんて言ってなかったし、どこにも書いてないじゃないか!」なんて焦ってしまい、もめごとに発展してしまう可能性もあります。
現在では店頭のスタッフに「いくらかかりますか?」と聞くことで総金額を聞くこともできるので、高級ソープで楽しむ際は料金を確認するようにしましょう!